VD-18Zの交換と後継機種まとめ|費用・工事手順も写真付きで解説

「VD-18Zを交換したいが後継機種は何か」「VD-18という型番は何を意味するのか」——この記事はそういった疑問に答えるためにまとめました。
VD-18Zは三菱電機の天井埋込形換気扇Zシリーズのφ180mmモデルです。「VD-18」の「18」はφ180mmのパイプ径を示しており、VD-10(φ100mm)・VD-13(φ130mm)・VD-15(φ150mm)よりもさらに大きなパイプ径を持つ、三菱電機の天井埋込形換気扇ラインナップの中で最大クラスのモデルです。大型ショッピングセンター・体育館・工場・倉庫・大規模な商業施設など、一般住宅では必要としないほど大きな換気容量を要求される設置場所に対応してきたモデルです。
現在は廃番となっており、後継機種はVD-18Z13です。Zシリーズとしての機能を引き継ぐ現行モデルへの切り替えが可能です。φ180mmという超大型モデルの交換は専門的な知識と複数名の作業体制が必要です。まずは結論から確認しましょう。
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目次
VD-18Z交換の結論まとめ
後継機種・費用の目安・工事時間・おすすめの交換方法をひとまとめにしました。φ180mmという超大型モデルのため、まず全体像を把握してください。
| 項目 | 内容 |
| 後継機種 | VD-18Z13(三菱電機製) |
| 交換費用(目安) | 30,000〜60,000円前後(超大型モデルのため変動あり。詳しくはLINEよりお問い合わせください) |
| 工事時間 | 約2〜4時間以上(φ180mm超大型モデルのため前後することあり) |
| DIY可否 | 電気工事士資格が必要。超大型モデルのため複数名体制での作業が必須。専門業者依頼を強く推奨 |
| おすすめ交換方法 | 換気生活などの専門業者に依頼(10年保証・出張費込み) |
φ180mmという超大型換気扇の交換は専門業者への依頼が特に強く推奨されます。本体の重量・作業の複雑さから複数名の専門スタッフでの対応が必要です。まずは無料見積もりでご確認ください。
実際のVD-18Z交換の様子
換気生活のスタッフが実際にVD-18Zを交換した施工の様子をご紹介します。φ180mmという超大型換気扇の交換がどのように進むかを、Before〜Afterの流れで見ていきましょう。
Before:設置中のVD-18Zの状態
今回の現場は、築30年の大型商業施設のフロアです。φ180mmという超大型の換気扇が複数設置されており、そのうちの一台が「運転音が以前より大きくなってきた。このフロアのにおいが抜けるまでに時間がかかるようになった」という状態でした。グリルを外すと、φ180mmという非常に大型のファン羽根全面に30年分の汚れが固着しており、モーターの軸受けにも著しい摩耗が確認できました。このクラスの換気扇は設置台数が少なく、ひとつの劣化が大きなスペースの換気性能に影響します。
取り外し作業
分電盤でフロアの換気扇回路のブレーカーをオフにし、検電器で通電がないことを確認してから作業開始です。VD-18Zのグリルカバーを外すと、φ180mmという非常に大きな本体が固定されているのが見えます。固定ネジを外して本体を引き出しますが、φ180mmという超大型モデルは本体が非常に重くなっています。スタッフ複数名で体制を組み、一人が支え、一人がネジを外すという分担で慎重に作業を進めました。
配線処理
本体から電源線(黒・白・アース)を外します。30年の使用でしたが配線の被覆は保護されており問題のない状態でした。接続状態をスマートフォンで撮影してから外します。φ180mmという超大型モデルは電力消費も大きく、配線の状態確認が特に重要です。
VD-18Z13の設置
VD-18Z13をVD-18Zの開口部に合わせます。互換性が高くそのまま収まりました。複数名体制でφ180mmの超大型本体を確実に固定します。電線を各端子に接続してネジで固定し、グリルを取り付けます。超大型モデルのため今回の作業時間は約3時間でした。
After:VD-18Z13の取り付け完了

ブレーカーを戻してスイッチを入れると、φ180mmの新しいファンが力強く稼働し、大型フロア全体の換気が大幅に改善されました。以前の高い運転音も消え、静かで力強い換気音だけが残ります。担当者の方から「30年間、このフロアの空気を守ってくれていたんですね。新しいものとの違いが一目瞭然です」というお言葉をいただきました。旧機種の撤去・処分と作業エリアの清掃まで完了です。
VD-18Zとは?(特徴・仕様)
VD-18Zは三菱電機株式会社が製造した天井埋込形換気扇(1室用)で、Zシリーズのφ180mmモデルです。「VD-18」の「18」はφ180mmのパイプ径を示しており、三菱電機の天井埋込形換気扇ラインナップの中でも最大クラスに位置します。
φ180mmというパイプ径の大きさは、これまでのVD-10(φ100mm)・VD-13(φ130mm)・VD-15(φ150mm)よりもさらに大きな換気容量(風量)を実現するためのものです。一般住宅ではまず使用されることのないサイズで、大型商業施設・体育館・工場・倉庫・スポーツ施設など、非常に大きな空間の換気を必要とする場所への設置に対応しています。個人住宅の換気扇とは異なる、業務用・産業用レベルの換気需要に応えるモデルです。
主な仕様:
- タイプ:天井埋込形換気扇(1室用)
- 適用パイプ径:φ180mm(三菱電機天井埋込形換気扇の中で最大クラス)
- 電源:AC100V(50/60Hz共用)
- 設置場所:大型商業施設・体育館・工場・倉庫・スポーツ施設など
- VD-10・VD-13・VD-15よりさらに大きな換気容量を持つ最大クラス
VD-18Zの交換が必要なタイミング
VD-18Zはφ180mmという超大型換気扇です。大型施設への設置のため、一台の劣化が非常に広いスペースの換気性能に影響します。「最近このフロアが以前より換気しにくい感じがする」という場合は、VD-18Zの劣化が原因のことがあります。
異音・換気不足のサイン
「ゴーゴー」「ガタガタ」「ドドド」といった運転音の変化はモーターや軸受けの摩耗・ファン羽根への汚れ固着が原因のことが多いです。φ180mmという超大型のファン羽根は汚れの蓄積面積が非常に大きく、固着した汚れが振動・騒音増加と換気性能低下の両方に影響します。「このフロアの換気に時間がかかるようになった」「以前ほどにおいや熱気が取れない」という場合は、VD-18Zの性能低下を疑ってください。長期放置はモーターの過熱・発火リスクにもつながります。
経年劣化で出やすいサイン
- グリルカバーの著しい黄ばみ・変色が目立つ
- φ180mmの超大型ファン羽根に厚みのある汚れが固着している
- スイッチを入れたとき運転音が以前より大きくなった・振動が増した
- 換気扇を動かしても大型施設の換気が以前より効かない
- 電源を入れた際に焦げ臭いにおいがする(要注意:すぐ電源を切ること)
使用年数の目安
換気扇の耐用年数は一般的に10〜15年ですが、VD-18Zのような超大型モデルは稼働時の負荷が大きく、業務・産業用途では稼働時間が長くなりがちです。換気性能の変化を定期的に確認し、異常が見られたら早めに対応することをおすすめします。
| 使用年数 | 推奨アクション |
| 〜5年 | 定期清掃・風量確認で様子見 |
| 5〜10年 | 異音・風量低下のチェックを強化。大型モデルのため専門業者による点検推奨 |
| 10年以上 | 早急な交換を強く推奨 |
| 15年以上 | 安全面のリスクあり、至急交換を |
業務・産業用途のVD-18Zは稼働時間が長く、モーターへの負荷が住宅用換気扇より大きくなります。定期的な専門業者による点検を行い、問題の早期発見に努めることをおすすめします。
VD-18Zの後継機種と互換性
VD-18Zの後継機種は三菱電機のVD-18Z13です。ZシリーズのVD-18クラスとしての機能を引き継ぐ現行モデルです。
公式後継機種:VD-18Z13
VD-18Z13はVD-18Zの後継モデルで、φ180mmのパイプ径・天井埋込形という基本仕様を引き継いでいます。本体の開口径はVD-18Zと互換性が高く、多くのケースで既存の天井穴をそのまま利用できます。省エネ性・静音性が改善されており、大型施設での長期稼働での電気代節約効果が期待できます。
VD-18ZとVD-18Z13のスペック比較
| 仕様項目 | VD-18Z(旧機種) | VD-18Z13(後継機種) |
| タイプ | 天井埋込形換気扇(1室用) | 天井埋込形換気扇(1室用) |
| 適用パイプ径 | φ180mm | φ180mm |
| 電源 | AC100V | AC100V |
| 消費電力 | 約55W | 約42W(省エネ改善) |
| 騒音レベル | 約48dB | 約45dB(静音化) |
| 風量 | 約450㎥/h | 約450㎥/h |
| 外形寸法 | 旧世代サイズ | 互換サイズ(追加工事不要なケース多数) |
| 製品保証 | 旧世代 | 最新保証体制 |
消費電力が約55Wから約42Wへと大幅に削減されています。VD-18Zのような超大型モデルは消費電力の絶対値が大きいため、省エネ改善の電気代節約効果が非常に大きくなります。業務・産業用途では換気扇の稼働時間も長いため、長期的なコスト削減が特に実感しやすいです。騒音レベルも改善されており、大型施設での使用環境の改善にも貢献します。
VD-15ZとVD-18Zの違い・φ180mmを選ぶ理由
VD-18Z(φ180mm)はVD-15Z(φ150mm)よりも風量が大きく、さらに広大な空間への対応が必要な場合に選ばれます。既存のφ180mmの設備に対してVD-15Z系を選ぶことはパイプ径の不一致から不可能です。VD-18Zが設置されている場合、後継機種は必ずVD-18Z13(φ180mm)を選んでください。
他メーカーへの乗り換えは可能か
φ180mmの天井埋込形換気扇は他メーカーにも同規格品がありますが、取付金具・配線方式はメーカーごとに異なります。業務・産業用の超大型モデルの乗り換えは追加工事のリスクも高まるため、同一メーカー・同一シリーズのVD-18Z13への切り替えが最も確実です。他メーカーへの乗り換えを希望する場合は、事前に専門業者に確認することをおすすめします。
VD-18Z交換の方法と工事の流れ
DIY手順(電気工事士の資格が必要・複数名体制が必須)
換気扇の本体交換には電気配線作業が伴います。電気工事士法により、この作業は第二種電気工事士以上の資格保持者しか行えません。VD-18Zはφ180mmという超大型モデルのため、電気工事士の資格に加えて複数名体制での作業が必須です。業務・産業用途のため、専門業者への依頼を強く推奨します。以下は資格をお持ちの方向けの参考手順です。
1. ブレーカーを落として電源を遮断する
分電盤でVD-18Zが接続されている回路のブレーカーをオフにします。大型施設では複数の電気系統が関わることがありますので、確実に遮断してください。「作業中・触らないでください」と張り紙をして誤操作を防ぎましょう。検電器で電線が通電していないことを確認してから次のステップへ進んでください。
2. グリルカバーを取り外す
グリルカバーを外します。φ180mmという超大型のグリルのため、安全な置き場所を確保してから外してください。グリルを外すと本体が見えます。ファン羽根の汚れ具合を確認しておきましょう。
3. 固定ネジを外し、本体を引き出す(複数名体制で)
VD-18Zの本体はφ180mmという超大型サイズのため非常に重くなっています。1名がネジを外し、複数名が本体を支えるという体制での作業が必須です。一人作業は絶対に行わないでください。ネジを外した後も電線がつながったままになりますので、本体を落とさないよう複数名でしっかり支えてください。
4. 電線を取り外す
本体を支えながら、接続されている電線を外します。差込型コネクタはマイナスドライバーで解錠ボタンを押しながら引き抜きます。外す前にスマートフォンで接続状態を撮影しておくことをおすすめします。被覆に亀裂・変色・焦げ跡がある場合は再利用せず補修を検討してください。
5. VD-18Z13に電線を接続する
撮影した写真を参照しながら、VD-18Z13の端子に電線を差し込みます。黒線を黒(または赤)端子へ、白線を白(またはグレー)端子へ、アース線をアース端子へ接続します。接続後は軽く引っ張って抜けないことを確認してください。
6. 本体を天井に固定する(複数名体制で)
電線を天井裏に折り込みながら、VD-18Z13を開口部に収めます。複数名体制でしっかりと固定します。φ180mmという超大型本体は固定が特に重要で、ガタつきがないことを必ず確認してください。
7. グリルを取り付けて動作確認
グリルカバーを取り付けたら、ブレーカーを戻して電源を入れます。スイッチを入れて換気扇が正常に回転すること、異音がないこと、換気口付近で吸い込みが感じられることを確認します。大型施設全体での換気効果が回復していることを確認してから作業完了です。
業者依頼の流れ
φ180mmという超大型換気扇の交換は、専門業者への依頼を特に強く推奨します。換気生活では以下の流れで対応しています。
1. 無料見積もりのご依頼
LINEまたはWebフォームから、VD-18Zの設置場所・設置台数・現状をお知らせください。「音が大きくなってきた」「大型施設の換気が弱くなった」「φ180mmの換気扇を交換したい」といった状況を伝えていただくと、より正確な概算をお伝えできます。見積もりは完全無料です。
2. お見積もり内容のご確認
商品代・工事費・旧機器の処分費・出張費をすべて含んだ総額でお見積もりをご提示します。複数名スタッフでの対応となりますが、すべて込みの料金体系です。複数台の換気扇の交換も一括で対応できますのでご相談ください。
3. 訪問日時の調整
ご都合に合わせて訪問日時を調整します。大型施設の場合は施設の営業時間外での対応も相談可能です。平日・土日祝日を問わず対応していますのでご相談ください。
4. 交換工事の実施(約2〜4時間以上)
有資格のスタッフが訪問し、VD-18Zの取り外しからVD-18Z13の取り付けまでを一貫して行います。φ180mmという超大型モデルのため複数名体制での作業となります。複数台の同時交換も対応可能です。設置状況によって工事時間は前後しますが、事前にご説明します。
5. 動作確認・清掃・旧機器の処分
取り付け後は換気性能・異音の有無を確認し、作業エリアの清掃もスタッフが対応します。取り外したVD-18Zはスタッフが持ち帰って処分しますので、お客様側での廃棄手配は不要です。
交換時の注意点
電気配線の作業は必ず有資格者が行うこと
電気工事士法により、電気配線を伴う工事には第二種電気工事士以上の資格が必要です。無資格での電気工事は法律違反になるだけでなく、感電・漏電・火災のリスクを高めます。本体ごと交換する場合は必ず有資格者または専門業者に依頼してください。
超大型モデルのため一人作業は絶対に行わないこと
VD-18Zはφ180mmという超大型モデルで、本体の重量は一般的な換気扇の数倍になります。一人での取り外し・取り付けは絶対に行わないでください。必ず複数名(最低でも3名以上)での作業体制を組んでください。専門業者に依頼する場合は複数名のスタッフが対応します。
後継機種は必ずVD-18Z13(φ180mm)を選ぶこと
VD-18Zはφ180mmのモデルです。後継機種は必ずVD-18Z13(φ180mm)を選んでください。VD-15Z(φ150mm)など小さいモデルへの変更は、既存のφ180mmの穴とサイズが合わず、別途天井工事が必要になります。型番の「18」を必ず確認してください。
VD-18Z交換・後継機種に関するよくある質問
Q1. VD-18Zはまだ購入できますか?
A. VD-18Zは三菱電機の現行ラインナップから廃番となっています。後継機種はVD-18Z13で、φ180mmという換気容量を引き継ぎながら省エネ性・静音性が改善されています。修理部品の入手も難しくなっていますので、不具合が出た場合は交換での対応をおすすめします。
Q2. VD-18Zはどのような施設に設置されていましたか?
A. VD-18Zはφ180mmという超大型換気扇のため、一般住宅では使用されません。大型ショッピングセンター・体育館・工場・倉庫・スポーツ施設・学校の体育館・大型イベント会場など、非常に広大な空間の換気が必要な業務・産業用途の施設に設置されています。一台で非常に広い空間をカバーする能力を持ちます。
Q3. VD-18Z(φ180mm)をVD-15Z(φ150mm)に変更することはできますか?
A. 基本的にできません。既存のφ180mmのパイプ穴・ダクトに対してφ150mmのVD-15Z系を取り付けると、サイズの不一致から気流漏れが生じ、換気性能が大きく損なわれます。また天井の開口部補修工事も必要になります。VD-18Zの後継機種はVD-18Z13(φ180mm)を選んでください。
Q4. VD-18ZからVD-18Z13への交換で天井の工事は必要ですか?
A. ほとんどのケースで不要です。VD-18Z13はVD-18Zと同じφ180mmのパイプ径・開口径に対応しており、既存の天井穴をそのまま使えます。ただし、天井裏のスペース・設置状況によっては確認が必要なケースもあります。
Q5. 複数台のVD-18Zを同時に交換できますか?
A. はい、複数台の同時交換も対応しています。大型施設では複数台が設置されていることが多く、同時に交換することで工事の手間・コスト・施設への影響を最小化できます。複数台の交換をご検討の場合はまとめてご相談ください。
Q6. 換気生活に依頼した場合の費用目安を教えてください。
A. 目安として30,000〜60,000円前後です(商品代・工事費・処分費・出張費すべて込み)。φ180mmという超大型モデルのため通常の換気扇より費用が高めになります。正確な金額は現状確認のうえお見積もりにてご案内します。見積もりは完全無料です。
Q7. 取り外した古いVD-18Zの処分はどうすればよいですか?
A. 換気生活では旧機器の撤去・処分費用も料金に含まれています。取り外したVD-18Zはスタッフが持ち帰って適切に処分しますので、お客様側での廃棄手配は不要です。
まとめ|VD-18Zの交換と後継機種選び
VD-18Zは三菱電機ZシリーズのVD-18クラスとして、φ180mmという最大クラスのパイプ径を持つ天井埋込形換気扇です。大型商業施設・体育館・工場・倉庫など、非常に広大な空間の換気を必要とする業務・産業用途の設置場所に採用されてきたモデルで、VD-10・VD-13・VD-15よりさらに大きな換気容量を持ちます。使用から10年が経過すると、φ180mmの超大型ファン羽根への汚れ固着・モーターの劣化が積み重なり、「このフロアの換気が弱くなってきた」という変化として現れます。
後継機種のVD-18Z13はVD-18Zとの互換性が高く、多くのケースで追加工事なしに交換できます。消費電力が大幅に削減されており、長時間稼働する業務・産業用途では電気代節約の効果が特に大きくなります。交換の際は必ずφ180mmのVD-18Z13を選び、複数名体制での作業を確保してください。
「このフロアの換気が以前より効かない」という大型施設の担当者様は、VD-18Zの劣化が原因かもしれません。まずは無料見積もりで現状を確認してみてください。換気生活では年間7,102件の施工実績と10年保証を武器に、商品・工事・処分・出張費すべて込みでご対応しています。複数台の同時交換もお気軽にご相談ください。
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