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VD-20ZXP13-Cの交換と後継機種まとめ|費用・工事手順も写真付きで解説

三菱電機の天井埋込形換気扇「VD-20ZXP13-C」をお使いで、そろそろ交換を…とお考えの方へ。

結論からお伝えすると、VD-20ZXP13-Cの公式後継機種は「VD-20ZXP14-C」です。埋込寸法315mm角・接続パイプφ150mmという基本寸法が同じため、多くの現場では天井を大きく開口し直すことなく、そのまま入れ替えられます。

工事時間の目安は約1〜2時間。ただし換気扇の交換には電気工事士の資格が必要で、DIYでの取り替えは法律上できません。この記事では、VD-20ZXP13-Cの仕様と交換タイミング、後継機種VD-20ZXP14-Cとの違い、そして実際の交換工事の様子までを写真付きでまとめました。

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目次

VD-20ZXP13-C交換の結論まとめ

まずは、VD-20ZXP13-Cの交換で最初に知りたいポイントを一覧にまとめます。

項目内容
旧機種VD-20ZXP13-C(三菱電機/天井埋込形・低騒音インテリア格子タイプ)
公式後継機種VD-20ZXP14-C(2024年6月3日発売)
交換費用の目安商品代・工事費・処分費・出張費すべて込みでご案内しています。建物の構造や配線状況で変わるため、詳しい見積もり価格はLINEからお問い合わせください(見積もり無料)。
工事時間約1〜2時間(配線のやり直しやダクト補修が必要な場合は2〜3時間)
DIY可否不可。屋内配線に接続する換気扇の取り替えは電気工事士の資格が必要です
おすすめの交換方法電気工事士が在籍する専門業者へ依頼。天井裏作業・高所作業を伴うため安全面でも確実です

VD-20ZXP13-Cは居間・事務所・店舗向けの「大風量タイプ」で、風量500㎥/h(50Hz・強)というパワーが持ち味のモデルです。同等以上の性能を確保するためにも、交換の際は同シリーズの後継機種VD-20ZXP14-Cを選ぶのが基本になります。

実際のVD-20ZXP13-C交換の様子

ここからは、実際にVD-20ZXP13-CからVD-20ZXP14-Cへ交換した現場の様子をご紹介します。築14年の店舗併用住宅、リビング天井に設置されていた1台の交換事例です。

Before|「最近、運転音が気になる」というご相談から

お客様からのご相談は「運転すると低いうなり音が出るようになった」「以前より吸い込みが弱い気がする」というものでした。現地に伺うと、天井に設置されていたのは三菱電機のVD-20ZXP13-C。インテリア格子は白さを保っていましたが、格子の隙間には長年のホコリが層になって溜まっていました。

試運転してみると、確かに「ブーン」という低音が響きます。格子を外して内部を確認したところ、シロッコファンの羽根一枚一枚に油分を含んだホコリが厚く固着していました。この状態だと羽根の回転バランスが崩れ、振動と異音の原因になります。設置から14年、まさに交換の適齢期でした。

取り外し作業|ブレーカーを落とすところから

作業はまず、該当回路のブレーカーを落とすところから始まります。検電器で通電していないことを確認してから、ようやく本体に手をかけます。ここを省略する業者は絶対に信用しないでください。

VD-20ZXP13-Cは本体スライド脱着式のため、グリル(インテリア格子)を外し、本体を固定しているネジを緩めれば、ダクトを接続したまま本体をスライドさせて引き出せる構造です。とはいえ天井裏には14年分のホコリが積もっているので、養生シートを敷き、脚立の上で少しずつ慎重に下ろしていきます。

配線処理|速結端子から電線を抜く

VD-20ZXP13-Cは速結端子接続を採用しており、端子の解除穴に細いドライバーを差し込みながら電線を引き抜きます。無理に引っ張ると芯線が傷むため、ここは焦らず一本ずつ。

このタイミングで、電線の被覆の劣化やコントロールスイッチ側の結線状態もあわせて点検します。強・弱の速調が付いたモデルのため、結線が入れ替わっていると新しい本体を付けたときに風量切替が正しく動作しません。取り外した状態を写真に残してから、既存のダクトの状態も確認しました。今回はフレキダクトに割れや潰れはなく、そのまま流用できる状態でした。

新型設置|後継機種VD-20ZXP14-Cを取り付ける

いよいよVD-20ZXP14-Cの取り付けです。埋込寸法は315mm角、接続パイプはφ150mmと旧機種とまったく同じなので、既存の開口部にすんなり収まりました。天井の切り直しは不要です。

VD-20ZXP14-Cはダクト接続口が段付構造になっていて、フレキダクトをテーピングで固定しやすい設計です。ダクトを接続し、風漏れがないようしっかりテープを巻き、速結端子に電線を差し込みます。本体を天井に押し込んで固定し、最後にインテリア格子を取り付けて完成です。

After|静かさの違いは、その場ですぐ分かる

ブレーカーを復旧して試運転。強運転にしても、あの低いうなり音はきれいに消えていました。VD-20ZXP14-Cは強運転時の騒音値が41.5dB(50Hz)で、旧機種の42.5dBよりわずかに低い数値ですが、体感差はそれ以上です。汚れによる振動音がなくなった分、「静かになった」とお客様も驚かれていました。

ティッシュを格子に当てると、しっかり吸い付いて離れません。取り外した古い本体とダクトのホコリはすべて回収し、清掃して引き渡し。ここまでの作業時間は、約1時間30分でした。

VD-20ZXP13-Cとは?(特徴・仕様)

VD-20ZXP13-Cは、三菱電機のダクト用換気扇(天井埋込形)シリーズの中でも、居間・事務所・店舗向けに設計された低騒音・大風量タイプです。「ZXP」という型番が示すとおり、インテリア格子を採用しながら風量500㎥/h(50Hz・強)を確保している点が最大の特徴。広いリビングや店舗の空気をしっかり入れ替えられるパワーを持ちながら、強運転でも42.5dBに抑えた静音設計になっています。

項目VD-20ZXP13-Cの仕様
メーカー/型番三菱電機/VD-20ZXP13-C
タイプダクト用換気扇 天井埋込形・低騒音形・大風量タイプ
用途居間・事務所・店舗
クールホワイト(インテリア格子)
電源単相100V
風量(強/弱)50Hz:500/400 ㎥/h 60Hz:480/380 ㎥/h
騒音(強/弱)50Hz:42.5/37 dB 60Hz:42/36 dB
消費電力(強/弱)50Hz:54/39 W 60Hz:62/42 W
接続パイプφ150mm
埋込寸法315mm角
羽根径180mm(シロッコファン)
外形寸法268 × 485.5 × 380 mm(高さ×幅×奥行)
質量5.5kg
主な機能高密閉風圧式シャッター/速結端子接続/本体スライド脱着式/格子方向(縦・横)選択可/塩ビ管接続時のダクト方向微調整(全方向7°)

なお、VD-20ZXP13-C自体もVD-20ZXP12-Cの後継機種として登場したモデルです。三菱電機のこのシリーズは数年ごとに世代交代しており、末尾の数字が世代を表しています。つまり「13」の次が「14」というシンプルな関係になっています。

VD-20ZXP13-Cの交換が必要なタイミング

「まだ回っているから大丈夫」と判断してしまいがちですが、換気扇は完全に止まる前に必ず前兆が出ます。次のようなサインが出ていたら、交換を検討するタイミングです。

異音・換気不足のサイン

  • 「ブーン」という低いうなり音、「カラカラ」「キーン」という金属音が出るようになった
  • 運転中に本体や天井が振動している
  • ティッシュを格子に当てても吸い付かない、すぐ落ちる
  • 調理後や来客後のにおいがいつまでも残る
  • 浴室や部屋の窓ガラスが以前より結露しやすくなった
  • 強運転にしても弱運転と変わらない気がする

特に異音は、シロッコファンへの汚れの固着による回転バランスの崩れか、モーター軸受けの潤滑不足が原因であることがほとんどです。清掃しても改善しない場合は、内部の劣化が進行しているサインと考えてください。

経年劣化はここから進む

VD-20ZXP13-Cのような天井埋込形換気扇は、モーター・軸受け・シロッコファン・風圧式シャッターという可動部の集合体です。24時間換気として常時運転している場合、モーターは年間8,000時間以上稼働し続けています。

  • モーター軸受けの摩耗 … 異音・回転低下の直接原因
  • シロッコファンへの汚れ固着 … 風量低下と振動を招く
  • 風圧式シャッターの動作不良 … 停止時に外気やにおいが逆流する
  • 電線被覆の硬化・劣化 … 接触不良や発熱のリスク
  • 樹脂グリルの黄変・ひび割れ … 見た目の劣化

使用年数の目安

換気扇の設計上の標準使用期間は、一般的に10年前後とされています。メーカーの補修用性能部品(交換部品)の保有期間も製造打ち切りから概ね数年で終了するため、10年を超えた機種は「修理という選択肢が事実上なくなる」時期でもあります。

使用年数状態の目安と推奨アクション
〜7年定期清掃で十分。年1〜2回、格子と羽根のホコリを落とす
8〜10年異音・風量低下が出やすい時期。症状があれば交換を検討
10年以上交換推奨。部品供給が終了しており修理対応が難しい
15年以上早急に交換。モーター焼損・発煙のリスクが高まる

VD-20ZXP13-Cの後継機種と互換性

公式後継機種の型番はVD-20ZXP14-C

VD-20ZXP13-Cの公式な後継機種は、三菱電機の「VD-20ZXP14-C」です。2024年6月3日に発売されたモデルで、メーカー希望小売価格は57,400円(税別)。VD-20ZXP13-Cと同じ「天井埋込形換気扇 低騒音インテリア格子タイプ」の系譜にあり、用途も居間・事務所・店舗と共通です。

サイズ・性能の違いを比較

両機種のスペックを並べてみると、寸法系はほぼ完全に共通で、性能面が着実に磨かれていることが分かります。

項目VD-20ZXP13-C(旧)VD-20ZXP14-C(後継)
接続パイプφ150mmφ150mm(同一)
埋込寸法315mm角315mm角(同一)
羽根径180mm180mm(同一)
質量5.5kg5.5kg(同一)
外形寸法268×485.5×380mm263×485.5×380mm
風量 強(50/60Hz)500/480 ㎥/h500/500 ㎥/h
風量 弱(50/60Hz)400/380 ㎥/h400/380 ㎥/h
騒音 強(50/60Hz)42.5/42 dB41.5/41.5 dB
騒音 弱(50/60Hz)37/36 dB36/35 dB
消費電力 弱(50/60Hz)39/42 W36/38 W
羽根シロッコファン高効率羽根「デルタシロッコファンΓ」
汚れ対策グリル部・羽根部にデュアルバリアマテリアル採用

注目したいのは3点です。1つ目は60Hz地域(西日本)での風量アップ。旧機種の480㎥/hから500㎥/hになり、東西どちらの地域でも同じ風量が得られるようになりました。2つ目は騒音値の低下で、強・弱ともに約1dB下がっています。3つ目が弱運転時の省エネ性で、消費電力が50Hzで39W→36W、60Hzで42W→38Wへ低減。24時間換気として弱運転を回し続ける使い方では、この差が電気代に効いてきます。

さらにVD-20ZXP14-Cでは、グリル部と羽根部に汚れが付きにくい「デュアルバリアマテリアル」を採用。VD-20ZXP13-Cで交換の引き金になりがちだった「羽根への汚れの固着」そのものを起きにくくする設計になっており、次の交換までの期間で効いてくる改良といえます。

他メーカーとの互換性について

接続パイプφ150mm・埋込寸法315mm角というサイズは、パナソニックや東芝など他メーカーの同クラス製品にも存在します。そのため理論上は他メーカー品への交換も不可能ではありませんが、次の点で注意が必要です。

  • 取付金具の形状やビス位置が異なり、天井下地の補強や加工が必要になる場合がある
  • 外形寸法(特に高さ)が違うと、天井裏の限られたスペースに収まらないことがある
  • 強・弱の速調スイッチや、既存のコントロールスイッチとの適合を確認する必要がある
  • 格子(グリル)の外寸が違うと、天井に旧機種の跡が残って見た目が悪くなる

結論として、確実かつ工事もシンプルに済ませたいなら、同一シリーズの後継機種VD-20ZXP14-Cを選ぶのが最善です。どうしても他メーカーを検討したい場合は、必ず事前に現地確認をしたうえで判断してください。

VD-20ZXP13-C交換の方法と工事の流れ

DIY手順は? ― 結論、DIYはできません

最初にはっきりお伝えしておきます。VD-20ZXP13-Cのように屋内配線と直接結線されている天井埋込形換気扇の交換は、電気工事士法で定められた「電気工事」に該当します。資格を持たない方が作業することは法律違反であり、罰則の対象です。

加えて、実務的にも次のリスクがあります。

  • 結線ミスによる発熱・ショート・火災
  • 5.5kgの本体を脚立の上で扱う高所作業中の落下事故
  • 天井裏の梁や配管を傷つけてしまう二次被害
  • ダクトの接続不良による排気漏れ(天井裏に湿気が回りカビの原因に)
  • 誤った施工が原因の不具合は、メーカー保証の対象外になる

お客様ご自身でできるのは、格子(グリル)を外してのホコリの清掃までと考えてください。それ以上は有資格者の領域です。

業者依頼の流れ

換気生活にご依頼いただいた場合、お問い合わせから工事完了までは次のように進みます。

  1. お問い合わせ・無料見積もり … LINEで型番(VD-20ZXP13-C)や現状の写真をお送りいただければ、その場で概算をご案内できます
  2. 内容のご確認 … 後継機種VD-20ZXP14-Cのご提案と、商品代・工事費・処分費・出張費すべて込みの総額をご提示します
  3. 工事日の日程調整 … ご都合のよい日時を決定します
  4. 現地確認 … 当日、天井裏の状況・ダクト・配線をチェックします
  5. 既存機器の撤去 … ブレーカーを落とし、VD-20ZXP13-Cを取り外します
  6. 新機種の設置 … VD-20ZXP14-Cを設置し、ダクト接続と結線を行います
  7. 動作確認 … 強・弱の切り替え、風量、異音の有無を確認します
  8. 清掃・引き渡し … 養生を撤去し、古い本体は当社が持ち帰って処分します

標準的な工事であれば、現地確認から引き渡しまで約1〜2時間で完了します。

交換時の注意点

  • 型番の確認 … VD-20ZXP13-Cは格子を外した本体側面や内部の銘板に記載があります。写真を撮って業者に送ると話が早く進みます
  • 賃貸・分譲マンションの場合 … 換気扇が共用部扱いになるケースがあるため、事前に管理会社・管理組合へ確認を
  • ダクトの状態 … 経年でフレキダクトが潰れたり外れたりしていると、本体を替えても風量が戻りません。同時点検が必須です
  • コントロールスイッチ … 強・弱の速調スイッチが劣化している場合は、あわせて交換を検討してください
  • 見積もりは「総額」で比較 … 本体価格だけが安く、あとから工事費・処分費・出張費が加算されるケースに注意しましょう

VD-20ZXP13-C交換・後継機種に関するよくある質問

Q1. VD-20ZXP13-Cはまだ購入できますか?

A. 後継機種VD-20ZXP14-Cへの世代交代が完了しているため、新品の流通は限られています。在庫品が見つかることもありますが、これから10年以上使うことを考えると、省エネ性と静音性が向上した後継機種を選ぶほうが合理的です。

Q2. VD-20ZXP13-CからVD-20ZXP14-Cへの交換で、天井の工事は必要ですか?

A. ほとんどのケースで不要です。埋込寸法315mm角・接続パイプφ150mmが同一のため、既存の開口部をそのまま使えます。ただし天井下地の劣化や、以前の施工で開口が広げられている場合は補修が必要になることもあります。

Q3. 掃除をすれば異音は直りますか?

A. 汚れの固着が原因であれば、清掃で改善する場合があります。ただしモーターの軸受けが摩耗している場合は清掃では直りません。掃除をしても音が変わらないときは、内部の劣化と考えて交換をご検討ください。

Q4. 換気扇は24時間つけっぱなしでも大丈夫ですか?

A. VD-20ZXP13-C・VD-20ZXP14-Cはいずれも連続運転を想定した設計です。弱運転での常時換気は結露やカビの抑制に有効なので、基本的にはつけっぱなしをおすすめします。VD-20ZXP14-Cは弱運転時の消費電力が下がっているため、電気代の面でも有利です。

Q5. 交換にかかる費用はいくらくらいですか?

A. 換気生活では商品代・工事費・処分費・出張費をすべて含んだ総額でご案内しています。建物の構造や配線・ダクトの状態によって変動しますので、正確な金額は現状を確認のうえお見積もりいたします。見積もりは完全無料です。詳しい価格はLINEからお気軽にお問い合わせください。

Q6. 工事後の保証はありますか?

A. 換気生活では取り付け後10年間の保証をご用意しています。工事に起因する不具合が生じた場合、保証期間内であれば無償で対応いたします。

Q7. 取り外した古いVD-20ZXP13-Cの処分はどうすればいいですか?

A. 処分費用は料金に含まれています。取り外した本体はスタッフが持ち帰り、適切に処分しますので、お客様側での廃棄手配は不要です。

Q8. 賃貸物件でも交換できますか?

A. 建物の設備にあたるため、まずはオーナー様または管理会社へご相談ください。許可が得られれば工事は可能です。管理会社への説明用に、現状の写真や見積書をお出しすることもできます。

まとめ|VD-20ZXP13-Cの交換と後継機種選び

VD-20ZXP13-Cは、風量500㎥/hという大風量と低騒音を両立した、リビングや店舗にふさわしい天井埋込形換気扇です。しかし換気扇は毎日休みなく回り続ける消耗品でもあります。羽根への汚れの固着とモーター軸受けの摩耗は必ず進行し、10年前後で異音や風量低下という形で表面化します。「まだ回っているから」と先延ばしにすると、最終的にはモーターの焼損という形で突然止まってしまい、結露やにおい、カビの発生につながります。

後継機種のVD-20ZXP14-Cは、埋込寸法315mm角・φ150mmという寸法をそのまま引き継いでいるため、多くの現場で天井を触らずに入れ替えられます。そのうえで60Hz地域の風量が500㎥/hへ向上し、騒音は強・弱とも約1dB低減、弱運転時の消費電力も削減。汚れが付きにくいデュアルバリアマテリアルの採用で、次の交換までの快適さも底上げされています。同じ場所に同じ手間で付けられて、性能だけが上がる——これが純正の後継機種を選ぶ最大のメリットです。

交換工事には電気工事士の資格が必要で、DIYでの対応はできません。「音が気になり始めた」「吸い込みが弱くなった」と感じたら、まずは無料見積もりで現状を確認してみてください。換気生活では年間7,102件の施工実績と10年保証を武器に、三菱電機製・パナソニック製を問わず、商品・工事・処分・出張費すべて込みの明朗会計でご対応しています。

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